アプリとGOプラスのタマゴ孵化までの時間を検証

アプリとGOプラスのタマゴ孵化までの時間を検証

画面を開いた状態とポケモンGOプラスを使用した状態で、タマゴ孵化に違いがあるのか検証してみました。今回は移動時間も図ったので参考にしてみてください。

 

GOプラスタマゴ孵化

果たして孵化の速度や距離に違いがあるのか…?

 

検証方法

今回は2kmタマゴを使い、以下の手順で検証しました。

①スタート地点でタマゴをセット

②「ポケモンGO」アプリを開いた状態でタマゴが孵化するまで移動

③孵化した地点で、今度はポケモンGOプラスに接続し、再度2kmタマゴをセット

④スタート地点まで戻り、進行状況を確認

 

GOプラスを使わずスタート

GOプラス不使用検証開始

タマゴをセット!

 

さっそく2kmタマゴをセットし移動開始!

なるべく直線となっているルートを選びました。

信号に数回引っかかりましたが、歩き始めて17分後!

 

GOプラス不使用孵化

2kmタマゴでもドキドキしますね!

 

ついにタマゴが孵化!

マップで確認するとスタートから2.4キロ地点まで歩いていました。400mの誤差は意外と大きい…

 

2kmタマゴゼニガメ

タマゴ産ゼニガメ!

 

幸運なことにゼニガメが!検証中ですが一人で喜んでいました。

帰り道も期待して次の2kmタマゴをセット。

 

GOプラスを接続しスタート

GOプラス2km検証

前回のアップデートで孵化装置を使った時のアニメーションが変化しています

 

今度はGOプラスを使用した状態で、タマゴが孵化した地点からスタートへ戻ります。

画面が見れないので1.9キロほど感覚で移動し、そこからは少し進むたびに画面を確認しました。

今回は信号に引っかかることなく、検証開始から15分後!

 

GOプラス2kmコイキング

コイキングは悪くない!

 

コイキングが産まれました。

タマゴから産まれると個体値が高いので2kmタマゴの中では当たりです!

気になる距離ですが、スタート地点から300mほど手前で孵化しました。

始めに2.4km歩いていたので今回は2.1kmの移動で産まれた事になります。残りの300mでもう一つ2kmタマゴをセットしましたが、こちらは0kmのまま変わらず…

 

検証結果

今回はポケモンGOプラスを使用した方が300m程早く孵化しましたが、実際には画面を見ていないことが多いため、アプリを開いた状態の方がタマゴ孵化に早く気付けます。

画面を見ている時は2kmタマゴを、ポケモンGOプラスを使用する場合は5,10kmタマゴをセットすると効率よく孵化できるでしょう。

 

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