捨てられないタマゴの対処の仕方

捨てられないタマゴの対処の仕方

希望キロ数のタマゴを新たにほしいが、タマゴの所持数が埋まってしまってる。そんな時どうしたらいいのか、おすすめの対処方法をしょうかいします。

対処方法

一度取得したタマゴは「捨てる」機能がありません。 タマゴがいっぱいのときに新たなタマゴを入手するには、持っているタマゴを孵化させるしかないのです。

タマゴを孵化させるには最初から持っている「ムゲンふかそうち」か、課金して購入する「ふかそうち」を使用します。

ふかそうちの使い方はこちらを参照

おすすめの孵化方法

お金を無駄に使うこと無く、タマゴを早く孵化させるには、キロ数の少ないタマゴを「ムゲンふかそうち」にセットすることをオススメします。 特に、2キロタマゴを持っている時に、「ムゲンふかそうち」が空いてたら最優先でセットするようにしましょう。

2キロ孵化02

2キロタマゴはムゲンふかそうちに!

 

「ムゲンふかそうち」は、回数制限がなく何度でも繰り返し使えるので、無課金でタマゴを孵化させることができます。

 

逆に「ふかそうち」は、課金やジムで入手できるポケコインで購入が必要な上、使用回数は3回までとなっています。

そのため、ふかそうち」には1回当たりの入手出来る「XP」が多い10キロタマゴをセットするのがオススメです。

10キロ孵化

ふかそうちには10キロタマゴがオススメ!

「ムゲンふかそうち」はキロ数の短いタマゴふかそうち」はキロ数の長いタマゴと覚えておくといいですよ。

その他効率的な孵化の方法はこちらの記事を参照してみてください →効率的にタマゴを孵化させる方法

タマゴとは

ポケモンGOでは様々なポケモンが孵化するタマゴが存在します。
タマゴは2kmタマゴ/5kmタマゴ/10kmタマゴの3種類あり、タマゴを孵化装置にセットし、それぞれの数字と同じ距離移動するとポケモンが孵化します。
孵化時にはkmに応じてアメが大量に貰えるので、進化や強化を素早くすることができます!

タマゴからの出現率は4種類!?海外サイトの統計調査

タマゴから孵化するポケモンの出現率や距離が変更!

孵化するポケモンは進化前のポケモンだけとなっており、2段階進化や3段階進化したポケモンはタマゴから出てくることがありません。
進化後のポケモンが欲しい場合は、大量に貰えるアメを使って進化させていきましょう。

孵化したポケモンは、野生で出現するポケモンより個体値が高めに設定されています。高個体値のポケモンを狙っている方は、タマゴを大量にふかそうちに入れておきましょう!

 

ポケモンGOプラスやapplewatchを持っている場合はアプリをバックグラウンドで起動している場合でもタマゴの孵化作業ができます。
移動中はかかさずふかそうちにタマゴをセットしましょう!

アプリとGOプラスのタマゴ孵化までの時間を検証

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